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注意!必ずお読みください...

【米国株投資で絶対にやってはいけない3つの間違い

たった今、これまで著しい成長を遂げてきたアメリカの中でも、格付会社Weiss Ratings(ワイス・レーティングス)が特に優れていると格付けによって判断した企業のランキングをお送りさせていただきました。


実際、これまでのアメリカ株の成長は凄まじく、2000年から20年の間で買ってS&P500といった市場平均に投資してそのまま放置しておくだけで、資産が2.15倍になっていたほどです。

そして、、、



あなたが手に入れたレポートの中には、わずか10年で株価が8.34倍に急上昇した優良銘柄などがランキング形式で記載されています。



これは、例えば10年前に100万円投資していれば、今頃834万円にまで増えている...ということです。もちろん未来の保証はできませんが、成長著しいアメリカの中でも特に優れた企業に投資することが、どれほどの可能性を持っているか...ということはご理解いただけると思います。(ランキングは随時更新しているので、今後もずっとこの銘柄がランキングに記載されているかはわかりませんが、このような優良企業の情報を弊社HPにて受け取り続けることができます...)



しかし、良いことばかりではありません...。実は、ダルバー社という米国の大手調査会社によると、1988年から2019年まで、一般的な投資家は、米国株市場平均(S&P500等)に投資して、放置していた人のリターンに比べて半分以下しかなかった事が明らかになりました。



さらに、、、同社の調査によると、普通の投資家は今回のコロナ・ショックで市場平均の2倍以上も損を出しているということがわかりました。つまり、普通の投資家はほったらかし投資の半分も儲かっていないどころか、株価暴落などの際には大きく損をしてしまっているんです...。



その原因はずばり、普通の投資家が「絶対にやってはいけない3つの間違い」を犯してしまっているからだと考えられます。あなたが普通の投資家と同じ過ちを犯さないために、注意して続きをご覧ください。

間違いその1ニュースや情報に"感情で"反応する

過去100年の間、株式市場は何度も暴落に見舞われました。



・1929年、世界大恐慌ー87%下落

・2008年、リーマンショックー62%下落

・2020年、コロナショックー36%下落



他にもSARSなどのパンデミックや米中貿易戦争で頻繁に大幅な株価の下落が起こっています。ですが、冷静になって考えてみると、、、

ご覧のように、たとえ株価の暴落が起こったとしても数年以内に株価は回復し、それ以上の成長を遂げてきました。ところが、、、

一般的な投資家は悲観的なニュースや株価が日に日に大きく下落していく恐怖に耐えられなくなった結果、、、

間違いその2パニック売りしてしまう

最悪のタイミングで株を手放し、巨額の損失を出してしまうのです。今回のコロナショックでも、、、

わずか数ヶ月で株価が40%回復しましたが、「株価がこのままどんどん下がっていくんじゃないか」とパニックになった投資家は大きく損をしてしまっていたでしょう。



でも、、、



これらの2つの間違いは、最後の間違いに比べれば些細なものです。それは、、、


間違いその3戦略を持たずに投資する

あなたは次のような事実をご存知でしょうか?



・2000年から10年間、ダウ平均はプラスマイナスゼロだった

・2007年からリーマンショックで約1年半の間、株価が下落し続けた



長期で見れば凄まじい成長を遂げてきた米国株式市場でも、こういった期間は必ず存在します。そして、あなたはこれから再びこういった状況になったとき、それでも堅実に利益を上げていく"戦略"をお持ちでしょうか?



一般的な投資家は、戦略を持たないからこそ、その場その場の感情に流された結果パニック売りで大きく損を出してしまったり、そもそも投資をしている間不安でいっぱいで、毎日仕事も手につかないくらいそわそわしてしまっているんです。



さらには、「損した分を取り返そう」と仮想通貨などにギャンブルのように投資し、さらに大きく損をしてしまう...といった方も少なからずいらっしゃるでしょう...。



つまり、最初にお伝えした、「普通の投資家はただのほったらかし投資の半分も儲かっていないどころか、株価暴落などの際には大きく損をしてしまっている」その最大の理由は、戦略を持たず感情的に投資をしてしまっていることにあると考えられます。



今日、折角レポートを手に入れていただいたあなたには、もちろんこのような失敗を犯してほしくありません。そこで、あなたにご提案があります。



創業40年を誇る米国の格付け会社Weiss Ratings(ワイス・レーティングス)の月刊誌「セーフマネーレポート」をお試し購読してみませんか?


「セーフマネーレポート」に隠された秘密のロジック

米国株の”格付け情報”、世界経済の状況に基づいて「株価の上昇局面であれ下落局面であれ、着実に資産UP」を狙っていくセーフマネー戦略を実施するために格付会社Weiss Ratingsが発行している月間ニュースレターです。




聡明なあなたなら、「株価が上昇であれ、下落であれ、資産UP、、なんて、そんな旨い話はない。」と思われたのではないでしょうか。



確かに、日本の投資市場や情報では難しいでしょう。米国株の情報を入手しようと思っても、インターネットで出てくるのは素人の感想レベルの情報ばかり...。


ただ、、、あなたは株式以外にこんな銘柄があることをご存知でしょうか?

1.近年急上昇している"ある貴重資源"に関連する銘柄

(2019年から急騰中)

2.2020年に急上昇した"世界一安全"と言われる資産銘柄

(コロナショックで価格が急上昇)

3.市場が暴落中に"急上昇するよう設計された"銘柄

たしかに、市場全体を見れば浮き沈みがあります。ですが、それはあくまで「平均」の話。今回のコロナショックのような世界経済に大打撃を与え、多くの企業が大幅に業績を落とす大事件の中でも、利益を狙っていける銘柄は存在していました。そして、、、



格付けに基づいた優良企業に加え、上記のような銘柄を「適切な資産配分」で分散投資することで、今回のコロナショックが回復しても悪化しても利益を狙っていけるのがセーフマネー戦略です。Weiss Ratings(ワイス・レーティングス)が53,000銘柄に及ぶ格付け情報を分析した結果からお届けします。

2000年のITバブル、2008年のリーマンショックを予見した格付け会社Weiss Ratingsとは

Weiss Ratingsは、1971年に米国で創業した歴史ある格付け会社です。格付け機関といえば、あなたも「ムーディーズ」や「スタンダード・アンド・プアーズ」などの名前を聞いたことがあるでしょう。このようなライセンスを持つ一般的な格付け機関とWeiss Ratingsが決定的に違うのは、「企業からお金をもらっていない」ということです。



例えばリーマンショックの時...サブプライムローンが格付け機関によってトリプルA(最高ランクの格付け)を付与されていたのをご存知でしょうか?


サブプライムローンとは、信用の低い低所得者向けローンの事で、貸し倒れリスクが非常に高いハイリスクな金融商品なのですが、、、



今考えれば、あんな危険なものがトリプルAの格付けを付与されていたなんておかしいですよね。ですが、、、一般的な格付け機関が「企業や債券の発行元」からお金をもらって格付けをしているという構造があるんです。そして、このように「公正な判断ができない」格付け機関のあり方がリーマンショックを引き起こした一端になっているとして、G7でも問題となりました。



一方、Weiss Ratingsは企業からお金を一切受け取らず、個人投資家の方々に投資情報を届けることで運営しています。これが、



創業1933年の米国雑誌エスクァイアが「Weiss Ratingsが利益相反のない唯一の格付け機関である」と書いた理由あり、信頼できる格付け会社として世界80カ国以上、累計10万人以上の個人投資家の方々に公正な投資情報をお届けしています。



実際、リーマン・ブラザーズが破綻する182日前に警告を出したり、ITバブルが弾けることを警告するなどして個人投資家の資産を守るお手伝いをしてきました。


信頼の高い格付会社Weiss Ratingsの情報を日本の投資家にお届けするため、我々、インベストメントカレッジが、米国Weiss Ratings社と事業提携し、Weissの投資情報を日本向けにに翻訳・編集してお届けしています。


あなたがやることは、月に一度レポートに沿って株を売買するだけ...

画像はイメージです。本商品はデジタルでの提供となります。

毎月、セーフマネーレポートがオンラインページ/アプリに届きます。(本誌はデジタルでの発行ですので、郵送物はございません)レポートの中には、、、



・現在の世界情勢、経済状況、株式市場の解説

・米国株の格付け情報

・あなたが今月投資すべき銘柄の紹介

・保有銘柄のフォロー情報

・今月のアクションまとめ



などなど、「どのくらいの資金を、どの銘柄に投資すればいいのか?」や「利益確定/損切りのタイミング」などの具体的な戦略をわかりやすくお伝えしています。



一般的な投資家がこのコロナショックで経済の行き先を不安に思う中、市場が上がっても下がっても利益を狙う「セーフマネー戦略」を手に入れたなら、、、



安心して、自信を持って投資ができると思いませんか?



もちろん、「今は資金が少ない...」という方でも大丈夫です。米国株は1株から購入できるので、日本株のように最低でも数十万から数百万円必要...なんてこともありません。また、動画講座も付けているので、ご自身できちんと戦略を理解した上で取り組んでいただけるでしょう。


あなたにとってこれはどれくらいの価値があるでしょうか?


もちろん、この情報がすべての人にとって価値あるものではありません。先程ご紹介したような、



・近年急上昇している"ある貴重資源"に関連する銘柄

・2020年に急上昇した"世界一安全"と言われる資産銘柄

・市場が暴落したときに"急上昇するよう設計された"銘柄



といった、日本国内で知ることのできる手段がほとんどない投資情報に価値を感じていただける、先見性のある方でなければ、「セーフマネーレポート」を活用していただくことは難しいでしょう。



肝心の価格について、この「セーフマネーレポート」の購読料は、年間10,780円(税込)です。1ヶ月あたり900円ほどでご購読いただけます。



正直、相場観のある方であれば「安すぎる!」と思われるかもしれません。しかし、これは過去30年「節約」と「貯金」をやり続け、投資をほとんどしてこなかった多くの日本人に変化をもたらすためには必要な「安さ」と思い、この価格に設定する事にしました。



さらにスペシャル特典もあります。





2020年 Weiss Ratings 「X」リスト

画像はイメージです。本商品はデジタルでの提供となります。

この「コロナ禍」における2020年において、資産を守り安全に形成していくために必要な企業を格付け情報と共にリスト化したレポートです。


積極的に買って行きたい「強い企業」 391銘柄

「強いETF」 64銘柄

避けたい「弱い企業」 6153銘柄

「危険な銀行株」 244銘柄


これらをリスト化した2020年、Weiss Ratings「X」リストを無料でお付けさせて頂きます。



そして、、、

1ヶ月間の完全返金保証

Weiss Ratingsでご紹介しているポートフォリオ、「格付け」リスト、動画講座を見て、コロナ不況を乗り越えるだけの確かな戦略があるかどうかご自身の目で確かめてください。



そして、この情報は信頼できる。コロナ不況下であっても安心してWeissポートフォリオに投資できる。と思えなかった場合、1ヶ月以内にキャンセルのメール(または電話 06-6271-1188)を下さい。メール1本頂ければ全額返金致します。(あれこれ解約理由を聞いたりすることもありません^^)



つまり、あなたは中身を見てから、この1年購読をするかどうかを決める事ができるので、今日、ここでレポートを購読する事に対するリスクはないということです。1年間の購読をすると決めた場合は、何もする必要ありません。毎月、Weissレポートを翻訳してあなたの専用の購読ページにお届けします。


ただし、注意点もあります...

月刊「セーフマネーレポート」は、株価上昇でのリターンはもちろん、コロナ恐慌による株価大暴落が発生した場合も、利益を狙っていけるように設計した価値ある情報をお届けします。



しかし、その情報に基づいて実際に投資するかどうかを決めるのはあくまでもあなた自身です。



我々は、あなたが「セーフマネーレポート」を使って正しく資産形成できるように必要な投資知識のレクチャー、リスク管理の仕方や、ポートフォリオの管理の仕方等を分かりやすく解説した動画講座も用意しています。



しかし、投資の世界に”絶対”はありません。つまり、セーフマネーレポートを活用したからと言って必ず儲かるとか、失敗した場合、我々があなたの損失を補填する、なんて事もありません。



ですから、もし、あなたがご自身の責任を他人に転嫁するようなタイプの方であれば、月刊 「セーフマネーレポート」の購読はできません…



あなたがそういうタイプではなくて、投資は自己責任である事を受け止め、個人投資家として、自分の未来を自分で切り開こうと資産形成に取り組む強い意思のある方であるなら、今すぐ月刊「セーフマネーレポート」をお試しください。