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こんな日本企業をご存知ですか?

収録 No.6

この日本企業が存在しないとエヌビディアもTSMCも困る

世界シェア100%。世界で唯一の半導体製造技術を持つ日本の半導体企業。

収録 No.2

AI時代に恩恵を受けるのは、半導体企業だけではない

日本では家庭用エアコンで有名。しかし、世界ではGAFAMのAIデータセンターを支える冷却システムで急成長する“AIインフラ企業”。

収録 No.5

AIの次のフェーズ、“人型ロボット”でも躍進する

テスラよりも5年早く人型ロボットを開発し、“ロボット業界のiPhone”を狙う日本企業。

これらの全て、電子雑誌「日本株エリート10」で買い推奨されている日本企業です。


この電子雑誌は、米国の格付け機関、Weiss Ratingsが「今、買うべき」と買い評価した日本企業Top10をまとめています。


この中には、株式上場から1年半程度で約32倍に株価上昇したキオクシアや時価総額No1のトヨタなどは含まれていません。


Weiss Ratingsは、それらの企業よりも、電子雑誌に収録された10社の企業に投資した方が高い利益が狙えると分析しています。


キオクシアやトヨタよりも利益が狙えると判断された企業とは一体何なのでしょうか?

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Weiss Ratingsとは?

Weiss Ratings 創業者

マーティン・D・ワイス氏

1971年、世界の金融の中心であるアメリカで設立。


個人がより安全に、データに基づいた資産形成をするため、株式、債券、ETF、金や銀などのコモディティまで、7万種類もの金融商品に対し「今投資して株価成長が期待できるか?」「十分な安全性があるか?」を格付けシステムを活用し、評価しています。


その格付けシステムは、AIブームにより高い株価成長を果たす日本企業も発見し、買い評価を出していました。

2023年7月26日アドバンテスト 買い推奨407%上昇

2023年7月26日~2026年5月21日

※Tradingviewより引用

2021年10月5日日立製作所 買い評価182%上昇

2021年10月5日~2026年5月21日

※Tradingviewより引用

2024年12月11日Panasonic 買い評価114%上昇

2024年12月11日~2026年5月21日

※Tradingviewより引用

その格付けは過去にはウォール・ストリート・ジャーナルで「No1の格付機関」だと報道されたり、GAO(米国政府説明責任局=公的資金の使い道などをチェックする政府・議会の監査機関)から「他の格付機関よりスピード、質が優れている」と評価されたこともある。

引用|ウォール・ストリート・ジャーナル

過去に書いた書籍『Ultimate Safe Money』はウォールストリートジャーナル、ビジネスウィーク、ニューヨークタイムズのベストセラーに。

その他書籍の出版・メディアの出演等多数。

なぜ、米国の格付け機関が日本企業を買い推奨するのか?

今、かつてない程の注目が世界から日本株市場に集まっているからです。


2023年11月、日経平均は33年ぶりにバブル崩壊以来の最高値更新。その後も最高値を更新し続けています。


直近一年間で見ても、日経平均は64%上昇。これはS&P500の2倍以上高い上昇です。

世界的な投資銀行のゴールドマンサックスは、日本株に投資をする米国の投資家が増加傾向にあると発表。


同銀行のストラテジスト、ブルース・カークは、「米国からの資金流入は、アベノミクス以来最速のペースで増加している」と話しています。


投資の神様、ウォーレン・バフェットも自身の投資会社、バークシャーハサウェイを通じて、2019年から日本の大手商社5社に巨額の投資を続けてきました。


バフェットの後を継ぎ、バークシャーのCEOに就任するグレッグ・アベルも日本株に対する期待度は高く、「当社の米国における保有資産に匹敵するほどに重要だ」と公表。


自社が保有する大手商社5社の投資額を増やす方針を明らかにしています。


このような日本株の上昇を、日本人投資家が見逃すわけにはいきません。


私たち、Weiss Ratings Japanは、これまで数多くの優良米国株を発見、推奨してきたWeissの格付けシステムを駆使し、「今、投資すべき」と買い評価をされた日本企業をまとめた特別電子雑誌「日本株エリート10」を作成しました。


日本企業の成長による恩恵を、日本人の投資家に受けて欲しい…と考えて、この電子雑誌を、Weiss Ratings Japanのメールマガジンに登録された方に、無料公開することにしました。


ぜひ、下記フォームからメールマガジンにご登録いただき、お受け取りください。

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私たちについて

株式会社ウェルスオン

「豊かさ(Wealth)」をお届けする出版社

           ウ ェ ル ス         オ  ン

2011年創業。先進国アメリカで実績ある情報を中心に、日本人向けに発信する活動をしています。
その一つとして、50年以上の歴史を持つ格付け機関Weiss Ratingsとライセンス契約を結び、Weiss Ratings Japanとして教育事業を展開。

会社名

株式会社Wealth On

代表取締役

江崎孝彦

2011年9月15日

設立年月日

大阪府大阪市中央区安土町2丁目3−13

大阪国際ビルディング23F

所在地

資本金

1000万円

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月刊Weiss Ratings

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年間9,800円(税込10,780円)

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提供方法

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株式会社Wealth Onが発行する月刊誌

内容

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